■日本大学理工学部学術講演会

2019年度

2018年度

2017年度

2016年度

 (その1)ガスホルダーの提案モデル及び実験的検討 ○星野侑史

 (その2)空気層の圧力変化が隣接空気層に及ぼす影響について ○大賀勇義

 (その1)ガラスのアスペクト比と板厚が破壊荷重に及ぼす影響の把握と許容耐力の評価 ○冨澤彩菜

 (その2)破壊性状と起点の応力の把握 ○秋庭崇人

■日本建築学会大会学術講演会

2019年度(東北)

 (その1) 応急補修の概要 ○北茂紀(北茂紀建築構造設計事務所)

 (その2) 接合部を対象とした単調載荷及びクリープ試験 ○壷井風児(日本大学)

 (その3) 軸組架構を対象とした静的載荷試験 ○中川航佑(日本大学)

 (その1) 小規模模型を用いた等分布鉛直載荷実験 ○松田麻未(日本大学)

 (その2) ケーブル交差部におけるケーブルの滑り性状に関する検討 ○野呂航(日本大学)

 (その1) 6本組木の提案及び接合部の静的載荷実験 ○根本光(日本大学)

 (その2) 6本組木のフィーレンディール架構への適用性の把握 ○桑田幹也(日本大学) 

 (その1) パネルゾーンを補強した十字型試験体の加力試験 ○酒井和章(日本大学)

 (その2) 降伏曲げ耐力及び回転剛性の評価 ○麻生健太郎(竹中工務店) 

 (その1) 検討モデル及び風圧力特性の把握  ○太田駿(日本大学)

 (その2) 数値解析及び静的解析 ○矢ヶ崎拓人(日本大学)

 (その3) 風応答時刻歴解析及びガスト影響係数に関する検討 ○鴛海昴(日建設計) 

 (その1) 片持ちモデルを対象とした風洞実験結果及びCFD解析結果の比較  ○森下諒(日本大学)

 (その2) 片側モデルの屋根の横幅及び角度の影響 ○大村拳成(日本大学)

 (その3) 両側モデルの場合の検討 ○瀧澤峰義(横河システム建築) 

 (その1) ガラスパネルモデルによる数値解析手法の検証及びガラスファサード全体モデルの概要 ○伊東準史(日本大学)

 (その2) 境界構造とケーブルグリッドを考慮したガラスファサード全体の挙動について ○渥美友暁(NTTファシリティーズ) 

 (その1) 梁モデルの提案と小規模載荷試験の概要  ○井上摩憲(日本大学)

 (その2) 梁モデル及び平板モデルの数値解析的検討 ○福田和馬(日本郵政) 

 (その1) 相欠き仕口の性的載荷試験 ○熊谷友花(日本大学)

 (その2) 数値解析結果と実験結果の比較及び材料特性が及ぼす影響の把握 ○湯川大夢(佐藤総合計画) 

 (その1) CLTドームの提案及び簡易模型を用いた載荷試験による検討 ○福壽谷宗一郎(日本大学)

 (その2) 実規模モデルに対する数値解析的検討 ○吉橋隼太(巴コーポレーション)

2018年度(東北)

 (その1) 平均風圧係数の比較 ○鶴あすな(日本大学)

 (その2) 変動風圧係数の比較 ○小川舞(日本大学)

 (その3) 風荷重低減効果に関する検討 ○伊藤拓郎(株式会社建研) 

アルミニウム・スプリットティ形式による柱梁接合部の適用性に関する基礎的研究

 (その1) スプリットティ部材の引張試験 ○長尾隆史(日本大学)

 (その2) 数値解析を用いたト字型柱梁接合部の力学的挙動の検討 ○森下諒(日本大学)

 (その3) 柱梁接合部の終局状態の把握 ○星野侑史(構造計画プラスワン) 

 (その1) 等分布載荷実験及び 数値解析による検討 ○福田和馬(日本大学)

 (その2) 補強効果に関する数値解析的検討 ○石橋秀教(竹中工務店) 

 (その1) 単調引張載荷実験結果 ○大村拳成(日本大学)

 (その2) 繰り返し載荷が履歴特性と破壊モードに及ぼす影響の把握 ○麻生健太郎(日本大学)

 (その1) 静的載荷試験による破壊確率分布の適合性の検討 ○伊東準史(日本大学)

 (その2) 寸法効果の検討及びクリープ試験による疲労特性の把握 ○秋庭崇人(清水建設) 

 (その1) 減衰定数の違いが地震応答性状に及ぼす影響の把握  ○福壽谷宗一郎(日本大学)

 (その2) 動的解析結果と静的解析結果の比較 ○根本光(日本大学)

 (その3) レール剛性の違いによる影響の把握及び一部抽出モデルの検討 ○内田啓太(巴コーポレーション) 

 (その1) 全面載荷及び半 面載荷時の静的挙動の把握  ○矢ヶ崎拓人(日本大学)

 (その2) 架構形式の違いが力学性状に及ぼす影響の把握 ○鴛海昂(日本大学)

 (その3) 地震荷重に対する動的挙動の把握 ○小池健之(日本設計) 

 (その1) 小規模モデルを用いた載荷・動的実験及び数値解析による検討  ○木村太郎(日本大学)

 (その2) 実規模モデルに対する数値解析による検討 ○平野義洸(安藤ハザマ建設) 

 (その1) 張弦床構造の提案と小規模模型を対象とした載荷試験及び数値解析による検討 ○吉橋隼太(日本大学)

 (その2) 実規模モデルの静的・動的挙動に関する数値解析的検討 ○永峰馨(神鋼鋼線工業) 

 (その1) 負圧載荷時の 挙動の把握及び内圧0Pa時における膜のばたつきに関する検討 ○瀧澤峰義(日本大学)

 (その2) 張力消失時及び繰り返し荷重時の挙動の把握 ○進藤隆太(日本大学)

 (その3) 初期内圧、アスペクト比、パネル規模及び膜厚が及ぼす影響に関する検討 ○中村咲瑛子(大成建設)

2017年度(中国

 (その1) 全面載荷時及び半面載荷時の挙動の把握 ○瀧澤峰義(日本大学)

 (その2) 負圧荷重下における膜張力消失時と繰り返し荷重時の挙動の把握 ○中村咲瑛子(日本大学)

 (その3) アスペクト比及び載荷範囲の違いに関する検討 ○鴛海昂(日本大学)

 (その4) 積雪偏荷重時における挙動と進行性ポンディングに関する検討 ○宮内隼(佐藤総合計画)

 (その1) モデルの提案及び小規模実験による検証 ○石橋秀教(日本大学)

 (その2) 等分布載荷実験及び実規模モデルを対象とした数値解析による構造挙動の把握 ○大賀勇義(横河システム建築)

 (その1) 検討モデルの提案と台車移動の評価 ○小池健之(日本大学)

 (その2) 時刻歴応答解析と安全率の設定 ○清田久智(横河ブリッジ)

  (その4) 板厚が破壊荷重と許容耐力に及ぼす影響について ○永峰馨(日本大学)

  (その5) 数値解析による破壊起点応力の把握及び確率分布の適合性 ○平野義洸(日本大学)

  (その1) 2辺単純支持板の静的載荷試験による破壊性状の把握 ○渥美友暁(日本大学)

  (その2) 確率分布の適合性の検討と寸法効果の検証 ○秋庭崇人(日本大学)

  (その3) 建築用板ガラスの動的疲労破壊性状の把握 ○冨澤彩菜(竹中工務店)

  (その2) 断面二次モーメントに関する検討 ○廣石秀造(日本大学)

 (その1) ドームモデルの提案と施工実験及び鉛直載荷実験による検討 ○麻生健太郎(日本大学)

 (その2) 付加荷重時の抵抗メカニズムの変化に関する数値解析的検討 ○福田和馬(日本大学)

 (その1) 境界への強制変位による初期形状の把握 ○星野侑史(日本大学)

 (その2) 鉛直荷重時における座屈性状に関する検討 ○菱木晶士(ナカノフドー建設)

2016年度(九州

 (その1 風洞実験及び数値解析モデルの妥当性の検証) ○大賀勇義(日本大学)

 (その2 数値解析的検討) ○相浦究(フジタ)

 (その1 検討モデ・汲フ提案と地震応答性状の把握) ○小池健之(日本大)

 (その2 簡易評価手法の提案) ○菅野貴行(竹中工務店)

  (その1 基本振動特性の把握と数値解析手法の妥当性の検証) ○星野侑史(日本大)

  (その2 スポーク質量・角度や駆動装置によるリム拘束が地震時挙動に及ぼす影響) ○石橋秀教(日本大学)

  (その3 スポーク数やリム断面が地震時挙動に及ぼす影響) ○宮本悠平(大成建設)

 (その1 等分布載荷による実験的検討) ○宮内隼(日本大)

 (その2 線材置換モデルを用いた数値解析的検討) ○東駿介(前田建設工業)

 (その1 破壊荷重の把握と統計分布の適合性の評価) ○秋庭崇人(日本大学)

 (その2 板ガラスの破壊荷重と破壊モードについて) ○伊藤拓朗(日本大学)

 (その3 等分布荷重時の変形モードと応力分布に関する数値解析的検討) ○村田雅也(NTTファシリティーズ)

 (その1 アーチ形状架構への適用と基本的構造特性の把握) ○菱木晶士(日本大)

 (その2 数値解析による検討) ○篠俊太郎(清水建設)

 (その1 相欠き仕口の動的載荷実験) ○永峰馨(日本大)

 (その2 相欠き仕口の加算則の検証とエネルギー吸収性能の把握) ○冨澤彩菜(日本大学)

 (その3 限界耐力による試設計) ○相川翔太(A.S.Associates)

2015年度(関東

 (その1 単一部材を対象とした実験的検討) ○宮内隼(日本大)

 (その2 アーチ構造への適用性に関する実験的検討) ○朝日隆太朗(清水建設)

 (その1 曲げ材とケーブルの断面積比の影響の把握及び座屈実験の概要) ○篠峻太郎(日本大)

 (その2 座屈挙動の評価および試設計を通じた構造特性の把握) ○足立識文(竹中工務店)

 (その1 形状形成時応力の評価及び施工実験) ○冨澤彩菜(日本大)

 (その2 鉛直荷重時における線形座屈固有値解析による検討) ○大竹英明(三井造船)

 (その1 検討モデルの提案と解析モデルの妥当性・フ検証) ○清田久智(日本大)

 (その2 台車の移動が架構に及ぼす影響について) ○菅野貴行(日本大)

 (その3 台車の移動が地震応答性状に及ぼす影響について) ○前田浩靖(JFEエンジニアリング)

 (その1 相欠き仕口・面格子壁の静的載荷実験によるエネルギー吸収性能) ○相川翔太(日本大)

 (その2 相欠き仕口の動的載荷実験による載荷速度の影響) ○星野達哉(建構造研究所)

 (その1 風の乱れ強 さが風圧力特性に及ぼす影響) ○吉野誠一(日本大)

 (その2 柔模型を用い た風洞実験及び数値解析手法の妥当性の検証) ○相浦究(日本大)

 (その3 風の乱れ強さおよび束のばね剛性が膜面応答へ及ぼす影響) ○中川梨菜(日本ERI)

 (その1 ケーブルの径と素線構成による疲労特性の比較) ○宮本悠平(日本大)

 (その2 数値解析モデルの妥当性の検証及び静的応答性状の把握) ○菱木晶士(日本大)

 (その3 変動風荷重時の動的応答性状を考慮した内圧設定手法の提案) ○篠塚皓太(東海旅客鉄道)

 (その1 アスペクト比が風圧力特性に及ぼす影響) ○大賀勇義(日本大)

 (その2 応力振幅による疲労特性の比較と評価) ○染谷健太(太陽工業)

 (その1 インナースキンに作用する平均風圧係数の把握) ○村田雅也(日本大)

 (その2 インナースキンに作用する変動風圧特性の把握とピーク風力係数の導出) ○小林紘子(旭ビルウォール)

 (その1 アスペクト比が風圧力特性に及ぼす影響) ○東駿介(日本大)

 (その2 応力振幅による疲労特性の比較と評価) ○堤南平(日本郵政)

2014年度(近畿

 (その1 実測結果と風洞実験結果の比較) ○城一祐樹

 (その2 実測結果と風洞実験結果に基づく動的応答性状の比較) ○篠塚皓太

 (その1 規模の変化が風圧力特性に及ぼす影響) ○中川梨菜

 (その2 ピークファクターを用いた動的評価の適用性について) ○綛谷友昭

 (その3 部分模型の風洞実験結果を用いた応答評価手法の可能性について) ○相浦 究

 (その1 ケーブルの緩みを考慮した解析モデルの提案と妥当性の検証) ○前田浩靖・岡田章・宮里直也・廣石秀造・上松幸平

 (その2 ケーブルの緩みに伴う衝撃的張力変動の評価手法の検討)○上松幸平・岡田章・宮里直也・廣石秀造

 (その1 ケーブルの側圧試験及び断面形状の変化)○染谷健太・岡田章・宮里直也・廣石秀造・有路亮平

 (その2 静的引張試験及び引張疲労試験) ○有路亮平・岡田章・宮里直也・廣石秀造・染谷健太

 (その1 アーチの形成と付加荷重時の応力変形挙動について)○堤南平・岡田章・宮里直也・廣石秀造・小俣智司

 (その2 座屈挙動の把握と試設計) ○小俣智司・岡田章・宮里直也・廣石秀造・堤南平

 (その1 相欠き接合部曲げ試験) ○星野達哉(日本大)・岡田章・宮里直也・廣石秀造・佐藤公紀

 (その2 実大規模面格子壁せん断試験及び数値解析による検討)○相川翔太(日本大)・岡田章・宮里直也・廣石秀造・佐藤公紀・星野達哉

 (その3 格子間隔をパラメータとした数値解析的検討) ○朝日隆太朗(日本大)・岡田章・宮里直也・廣石秀造・佐藤公紀・星野達哉

 (その4 木材の強度のばらつきが面格子壁の構造性能に及ぼす影響について) ○佐藤公紀(大成建設)・岡田章・宮里直也・廣石秀造・星野達哉

2013年度(北海道

 (その1 レイノルズ数が風圧力・チ性に及ぼす影響) ○綛谷友昭、岡田章、宮里直也、廣石秀造、永井佑季、吉野誠一、松本良太、神田亮

 (その2 レイノルズ数が静的及び動的応答に及ぼす影響)○・・・恪リ、岡田章、宮里直也、廣石秀造、永井佑季、吉野誠一、松本良太、神田亮

 (その3 膜設計用ガスト影響係数Gfmの評価) ○松本良太、岡田章、宮里直也、廣石秀造、斎藤公男、永井佑季、吉野誠一、綛谷友昭、神田亮

 (その1 風洞実験結果及び数値解析手法の提案) ○城一祐樹、岡田章、宮里直也、榎紀佳、廣石秀造、斎藤公男

 (その2 強風時の動的挙動に基づく最適内圧設定手法)○榎紀佳、岡田章、宮里直也、廣石秀造、斎藤公男 

 (その1 変動風外力の把握と静的風荷重の検討) ○小笠原康介、岡田章、宮里直也、廣石秀造、柳瀬仁志、斎藤公男

 (その2 吹上荷重を想定した小規模静的載荷実験)○柳瀬仁志、岡田章、宮里直也、廣石秀造、小笠原康介、斎藤公男

 (その3 動的風荷重時の挙動) ○朝日隆太朗、岡田章、宮里直也、廣石秀造、小笠原康介、柳瀬仁志、斎藤公男 

 (その1 ITTのユニットの力学的特性の把握と施工実験) ○栗栖寛弥、岡田章、宮里直也、廣石秀造、斎藤公男

 (その2 6ユニット積層モデルを用いた静的・動的性状の把握) ○有路亮平、岡田章、宮里直也、廣石秀造、栗栖寛弥、斎藤公男 

 (その1 衝撃的張力の評価方法の概念と自由落下衝撃実験) ○熊坂まい、岡田章、宮里直也、中西三和、廣石秀造、上松幸平、斎藤公男

 (その2 実大規模振動実験と衝撃的張力の推測方法の検討) ○上松幸平、岡田章、宮里直也、中西三和、廣石秀造、熊坂まい、斎藤公男 

 (その1 現行の設計法の問題点と静的解析による検討) ○前田浩靖、岡田章、宮里直也、廣石秀造、宮田脩平、斎藤公男

 (その2 時刻歴応答解析による強風時の挙動について) ○宮田脩平、岡田章、宮里直也、廣石秀造、有路亮平、斎藤公男 

 (その1 ガラスへのプレストレス導入による応力制御効果の把握) ○小俣智司、岡田章、宮里直也、廣石秀造、小澤恭平、斎藤公男

 (その2 ユニット連結方式による梁型構造の応力制御効果と基本的構造特性の把握) ○小澤恭平、岡田章、宮里直也、廣石秀造、小俣智司、斎藤公男 

 (その1 Tensegric Truss TypeⅢへの適用と基本的構造特性の把握) ○小林聡、岡田章、宮里直也、廣石秀造、佐藤章、斎藤公男

 (その2 数値解析によるTTTⅢの基本的構造特性の把握) ○佐藤章、岡田章、宮里直也、廣石秀造、小林聡、斎藤公男 

 (その7 格子間隔が剛性と耐力に及ぼす影響について) ○佐藤公紀、岡田章、宮里直也、廣石秀造、斎藤公男